子供のための水

普段の生活で水は、欠かすことのできないものです。人間の身体のほとんどは水分で構成されているので、摂取する水の質というものが大切になってくると思っています。

ちょうど子供が生まれたということもあり、哺乳瓶を煮沸消毒したり、湯冷ましでミルクをつくってあげたりするのです。とにかく身体の小さいうちは抵抗力も弱いので、いい水を使ってあげないと湿疹やかぶれの原因になるのではないかと気を使いました。病気になってしまうのではないかとか少し神経質になりすぎてもいました。

人間の身体の60パーセントは水分でできているのです。しかし、赤ちゃんともなると80パーセントが水分だそうです。しかも抵抗力のない赤ちゃんが口にすることができるのはミルクだけです。そのミルクを溶かすのが水です。化学物質の混じった水をあげてもいいなどと思う親はいません。今現在の生活は、親元の実家近くで水の本当に綺麗なところです。水にこだわるには最適の場所なので、もっと早くに引っ越せば良かったと思っています。

飲料水について

私は飲料水にこだわりがあります。
というのも私は今は京都市内に住んでいますが、もともとは田舎育ちで自然豊かなところにいました。
また、実家には名水といわれる山からのおいしい水をよく飲んでいました。そのせいか水道水を飲むとお腹を壊してしまいます。

今まではミネラルウォーターやウォーターサーバーの水は飲めていたのでそれでしのいでいましたが、金銭的な面のことが気になっていました。そこで母親と相談して出た案が実家の名水です。名水と呼ばれているので遠くからくみに来る人がいるくらいです。で、実家から今私の住んでいる家はそんなに遠くないので名水を組んで、持って帰えることにしています。

実際実行しての感想はやはり水道の水とは全く違いいくらでも飲めちゃいます。ですから、今は常に実家の名水を冷蔵庫にストックしてあります。

今まで水なんてどこにでもあるからとそんなに意識していませんでした。

でも、普段一番身近な水について改めて考え改善することで楽しい気分になることが出来ました。

天然水のネーミングは重要です

天然水っていうネーミングがいいですよね。物の名前は重要です。
良い名前を付ければ物が売れます。その反対にパッとしない名前を付けて売り出しても、消費者受けが良くないのであまり売り上げが伸びません。

天然水というネーミングに付け加える形で「○○の天然水」というネーミングが目立ちますが、富士山にしてもどこかほかの山に名前にしても、有名な場所の水というだけで売り上げが伸びます。
だからネーミングというのは何にしても大事な要素だと思います。

私が好きな天然水は富士山の天然水です。日本一の山である富士山からくみ上げられる天然水は、詳しいことまではわからなくても飲みたくなる水です。
容器を見ているだけでもなんとなくおいしそうに見えるのだから、ネーミングのチカラというのはすごいです。

天然水はこれからも売れる商品だと思います。
例えば通信販売が主流になっても、これからも今売られているようなスーパーマーケットなどで気軽に買えるスタイルは残したいものです。

ウォーターサーバーのいい水を無料で手に入れる方法

もしも、ウォーターサーバーを使っている友人の家が近くにあるならチャンス!
ペットボトルを持っていって、もらっちゃいましょう。

5本くらいだったら、きっと持って帰ってこれるはず。そうすれば、ウォーターサーバーのいい水を無料で飲むことができます。

旅行に行く様な装備をすれば、持ち帰るのもそこまで大変ではないはずです。
出てくる水をそのまま飲むのは健康に悪そうです。

ペットボトルに入った水を買うのにはお金がかかります。
毎日買ったとしたら、決して小さい金額ではありません。

ウォーターサーバーを買うのも、お金がかかるし、
管理とか面倒です。

だったら、近くにいる人にもらえばいい。
そう僕は考えて、実行しています。

自転車があるので、けっこう楽々と運べることも分かりました。
水をタダでくれるなんて、ほんとういい友人を持ったものです。

お金がちゃんと貯まったら、自分でもいい水を飲める様に
自宅の環境を整えたいとは思います。

それまでは、お世話になります!
いい友人がいて、いい水を飲めることに感謝。